事例

室内ドアのガラスの割れ替えに「型板ガラス(霞) 4mm」を注文されたK様宅の事例

今回は室内ドアのガラスが割れたK様から「型板ガラス」をご注文いただいた事例を紹介します。昭和期に様々なデザイン模様があった型板ガラスはその多くが販売中止になりましたが、今でも室内ドアや家具などに使われています。

今回ご注文いただいた内容

K様がご注文されたガラスは「型板ガラス(霞)」。数多くの型板ガラスが生産中止になる中で今でも残っているシリーズです。

品種 型板ガラス 4ミリ (霞)
形状 四角形
サイズ 横245mm × 縦1495mm
切断面の処理 糸面【C】
その他の加工 寸法公差+0mm
数量 1

お客様からいただいたお写真

後日K様よりお写真をいただきました。割れ替え後もドアに違和感なく収まっていますね。

窓が大きいドアを室内に設置して室外からの視界を遮る際には、型板ガラスのように彩光できつつ中の様子がクッキリと見えないガラスがオススメです。型板ガラスは昔から使われているガラスですが、新居でも使われています。ガラス選びに迷われた際はお気軽ご相談ください。

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